ROM専ヤローのなろう生活!

なろうを10年読み続けた男のおススメ小説紹介

モンスターテイマーというよりモンスタートレーナー!!

いつも読んでくれてありがとーございます。

どうも、ROM専ヤローと申します。

今回、紹介する作品はこちら。

※タイトルをクリックすると作品に飛べるようになってます。

 

タイトル ジャンル 評価

テイマーさんのVRMMO育成日誌

VRゲーム
(SF)

★★★★☆

(4.8)

  

 

キーワード

R15 ガールズラブ 残酷な描写あり  VRMMO ほのぼの 女主人公

テイマー サモナー スライム 生産系 ハーレム?

 

あらすじ 

 

動物を飼いたいのに、自宅がマンションなせいで飼うことが出来ず、育成シミュレーションゲームで我慢してきた雛森(ひなもり) 澪(みお)は、ある時兄からフルダイブ型VRMMORPG、《Magic World Online》の存在について教わった。
 五感全てを再現し、モンスターとも直に触れ合えるという話を聞き、一にも二にもなくその世界へ飛び込むことにした澪は、正式サービス開始初日、早速テイマーとなって1体のモンスターをテイムする。
 しかしそれは、βテストにおいてMWO最弱と言われていたモンスター、ミニスライムだった!
 兄にチェンジを勧められる澪だったが、散々な言われように傷つくモンスターの姿を前に、ある決意をする。

「この子は私が強くする。誰にもバカにされないくらい強くする! だって私、テイマーだもん!」

 初めてのVRMMOで、多くのモンスターやプレイヤー達と関わりながら、マイペースにMWOの世界を楽しんでいく、そんなお話です。

 

 

レビュー

 この作品はテイマーの女主人公がゲームを大好きなモンスター達と一緒にゲームで頑張っていくもの。

 ストーリーは山あり谷ありというより平坦なほのぼの日常系のもの。しかし、テイムしたモンスターの為にしていたことがゲーム全体に影響しハチャメチャになることも!!

 一話一話の長さは平均程度でサクサク読むことができる。

 他の作品ではレアなモンスターをテイムするものが多いのだが、この作品は違いどこにでもいるような弱いモンスターを育てるという他には類を見ない作品。

 

 感想 

 テイマーが主人公のVRMMO作品にハマっていた時に見つけたもの。

 テイマーが一から弱いモンスターを育てるという発想はあるようでなかったので見つけたときはテンションがあがったのをよく覚えている。

 結構好みの作品だった!!

「強いモンスター、弱いモンスター、そんなの人の勝手。本当に強いテイマーなら、好きなモンスターで勝てる様に頑張るべき!!」

 「ぜひ一度読んでみてください!!」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!

攻撃力など不要!! ゲームでしょっぱなから詰んだ主人公の物語。

いつも読んでくれてありがとーございます。

どうも、ROM専ヤローと申します。

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タイトル ジャンル 評価

ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない

VRゲーム
(SF)

★★★★☆

(4.3)

  

 

キーワード

R15 残酷な描写あり  VRMMO 茶番 掲示板 尖り過ぎた能力 男主人公

第4の壁 ご都合主義 生産職 ギャグ コメディ

 

あらすじ 

 

※※※注意※※※
この作品はフィクションです。実在する人物、団体とは一切関係ありません。また、一部物理法則が乱れる恐れがあります。ご了承下さい。
※※※※※※※※※
懸賞が趣味の俺、稲葉 悠二は友人に話題の新作VRMMO「spread world Online」(通称スプルド)をやってみないかと誘われる。

機材が高いからと断るが、家に帰ると部屋に最新式のダイブマシンが届いていた!

しかもスプルドの当選者限定パッケージまでついていた。

これはプレイするしかないと早速ログイン、キャラメイク。ん?なに?ランダムだとボーナスポイントが割り振られる?やりましょう。

やってしまいましょう。

もとより運で手に入れた物、キャラも運任せにしてしまいましょう。なんてやってみたらまさかのLUK特化になってしまった…。

ボーナスポイントもほぼ最大値まで貰えてるしこれは運命なのでは?

てことで決定&チュートリアルへGO!…したはいいんだがLUKが高すぎていきなりレアモンスターと戦うはめに!?

相手は動かないし攻撃してこないけどリジェネで体力回復?

なのに俺の攻撃では1しかダメージが入らない?アカン、これは詰んだかもしれない……。

 

 

レビュー

 この作品は一般的なVRゲームの作品。

 しかし、主人公のキャラ設定がいつだつしているので他にはないおもしろさを感じる。

 他作品でもこちらと同じように極振り型の主人公はいるが、そちらは攻撃や防御などである。

 それに比べこちらはラックというほぼほぼ攻撃に役に立たないステータスに特化している。

 そのため、直接攻撃してもダメージが通らず、苦労してしまう。

 主人公が与えるダメージが少ないのでチュートリアル部分がとてつもなく長くなっているが、話が工夫してあるので、とてもおもしろくできている作品だ。

 

  

 感想 

 普通のVRゲームに飽きたときに見つけた作品。

 私が極振り型の作品にハマるきっかけでもあり、好きなVRゲーム作品の中では1、2を争う。 

「極振りははじめて!!という人はぜひとも読んでみては!?」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!

ゲームであり、ファンタジーでもある。

いつも読んでくれてありがとーございます。

どうも、ROM専ヤローと申します。

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タイトル ジャンル 評価

骸骨魔術師のプレイ日記

VRゲーム
(SF)

★★★★☆

(4.5)

  

 

キーワード

R15 残酷な描写あり  冒険 VRMMO 男主人公 人外 魔王 職業もの 魔法

ゲーム 進化 後に支配者 オリジナル種族あり オリジナル設定あり

ガチロールプレイ勢 主人公は卑怯上等 グロテスクな表現アリ

 

あらすじ 

 

全感覚没入型VRバイスが一般的に普及した未来。このデバイスはあらゆる分野で利用されており、それはゲーム業界でも同じである。人々はまるで異世界に迷いこんだか、あるいは近未来にタイムトラベルしたかのような経験が可能ということもあって、全世界であらゆるジャンルのVRゲームが飛ぶように売れていた。

 そんな好調なVRゲーム市場に、一本の新作タイトルが舞い降りる。その名は『Free Species World』。煽り文句は『あらゆる種族に成れるファンタジー』であった。人間にも、獣にも、はたまた魔物にも成れるのだという。人型以外の姿を取ることが可能なVRゲームは世界初であったので、βテストの抽選は数千倍、製品版の予約は開始一秒で売り切れ状態となっていた。

 これは後に社会現象を起こす程に大人気となったVRゲームで悪役ロールプレイに撤し、一つの大陸を支配して名を轟かせたとある社会人のプレイ日記である。

 

 

レビュー

 この作品はVRゲームで骸骨を選んだ主人公がゲーム内で悪役ロールプレイをしていく物語。

 ゲームでありながらも、AIが生きているような思考や行動をするため、現実とは違う異世界にいるように感じる。

 作品の趣向は、異世界を舞台にVRゲーム要素のスキルやステータスといったものを取り組んでいる。

 個人的にはVRゲームというより、異世界ファンタジー作品に近いと感じる。

 しかし、最初の話にアバター作成のことや話の途中に掲示板の話などが入れてあるので要素を見ればVRゲームというジャンルだろう。

 ストーリーは人外の主人公が仲間とともに成長し、やがて魔王に至る的なことが予想される。

 以上の事からVRゲームでありながら異世界要素の強い作品であると個人的に思う。

 

 感想 

 ファンタジーに飽き、次に好きなVRゲームものの作品を適当にあさっていた時に見つけたもの。

 ファンタジー要素は結構強いと感じるが、ゲームであるということをしっかり設定に盛り込んである良作品である。

 

「VRゲームもファンタジーも好きだという人はぜひとも読んでみては!?」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!

ファンタジー感ぶち壊し作品。

いつも読んでくれてありがとーございます。

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タイトル ジャンル 評価

異世界転移、地雷付き。

ハイファンタジー
(ファンタジー)

★★★★☆

(4.3)

  

 

キーワード

R15 残酷な描写あり 異世界転移 ファンタジー 冒険 魔法

 

あらすじ 

 

「やあ! 僕、邪神! でも、悪い邪神じゃないよ!」
不慮の事故で死んでしまった俺たちクラスメイトを転移させたのは、そんなことを言う邪神(仮)。
希望のスキルを作ってくれてサポートもバッチリ。これって邪神じゃ無いよな?
――そんな風に思った時もありました。
甘かった。安易にチートで無双とか考えたクラスメイトはたぶん、残念な結果が待っている。
だって、彼はチートなんて無いと最初に明言していたのだから。
自業自得なんだろうけどな。

俺? 俺は幼馴染みたちと、堅実にのんびり生きていきます。ゲームっぽい世界でも、ゲームじゃ無いんだからさ。

 

 

レビュー

 この作品はクラスごと異世界に転移されるというファンタジー作品。

 転移される前に邪神から異世界で使えるスキルをポイントに応じて選べるのだが、デメリットがヤバいスキルが多く、しかもデメリットの説明がされていないという鬼畜使用。

 異世界に転移したにも関わらず、現実と同じような毎日が続く物語。

 ストーリーはクエストをする、鍛練、日常の3つが続くやまなし、谷なしの平坦なもの。

 しかし、ピンチなどのシリアス部分のストーリーもある。

 基本的に同じようなストーリーが続くので、強いファンタジー感を求める人にはおススメではない。だが、異世界で現実と同じような日常を見てみたい人にはおススメである。

 これは強いファンタジー感はなく、日常感のあるファンタジー感というやつだ。

 例えるなら、アカデミー賞受賞作品の映画を見たときのおもしろさではなく、海外ドラマを見ているように近いかもしれない。

 感想 

 読んでいると現実で仕事をしているサラリーマンと同じだという風に感じた。

 思っていたファンタジーと違うのファンタジーの観念がぶち壊れたような気がするよ。 

「注意!!この作品はあなたの思っているファンタジーの観念がぶち壊されます!!」

 

   「それでもいいなら読んでみてほしい!!」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!

最高のファンタジー作品!! 読まないを損をするだろう。

いつも読んでくれてありがとーございます。

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タイトル ジャンル 評価

オーバーロード:前編

ハイファンタジー
(ファンタジー)

★★★★★

(5.0)

  

 

オーバーロード1 不死者の王

オーバーロード1 不死者の王

 
キーワード

R15 異世界転移 MMO 異世界 最強

 

あらすじ 

 

未来に存在するVRMMOユグドラシル』のサービス終了の日。最強クラスのギルドの一角である『アインズ・ウール・ゴウン』のギルドマスター『モモンガ』は、メンバーと共に作り上げた居城の玉座に、臣下たるNPCたちにかしずかれながら座っていた。たった1人で、もはやいないかつての仲間達を思いながら。
 そしてサービスが終わり強制ログアウトが生じるその瞬間、異変が起こった。ログアウトできず、そして何より話すことの出来ないはずのNPC達がまるで生きているかのように忠誠を示しだしたのだ。さらには外の世界は未知の世界。モモンガは混乱しながらも、絶対者(ギルドマスター)として行動を開始する。
 これはアンデッドの肉体を得た絶対者たるモモンガが、己の(頭のおかしい)目的のために、異世界を蹂躙していく物語である。
 この作品はarcadia様の方でも公開しております。

 

 

レビュー

 この作品はゲームから異世界へ転移した最初の作品。

 主人公が配下のものと異世界に転移し世界を征服していくという物語。

 しかも、主人公のことを配下が勝手に勘違いし、行動に移すという勘違い要素も含んでいる。

 主人公は正義ではなく、悪である。しかし、正義に基づいて行動することもしばしば。

 ストーリーは山あり、谷ありの大スペクタクルなもの。起伏が多く、シリアスな場面も多い。

 ハラハラドキドキとした展開がとてもおもしろく、ワクワクする。

 ストーリー、設定、が逸脱しており、異世界ファンタジー作品の中で1番であるといっても過言ではない作品である。

 感想 

 だいぶ前から書籍化しており、アニメやコミックにまでなっている。

 この作品の良さについてはあまりいうことはない。

 ただ、ただ読んでほしい。読むとこの作品のおもしろさ、すばらしさがよくわかる。

 

    「最高のファンタジー作品なので読まないと損をする!!」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!

祝!! 完結! 更新を待たずに読める逸脱したファンタジー作品。

いつも読んでくれてありがとーございます。

どうも、ROM専ヤローと申します。

今回、紹介する作品はこちら。

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タイトル ジャンル 評価

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中

ハイファンタジー
(ファンタジー)

★★★★☆

(4.2)

 

 

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 I (オーバーラップノベルス)

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 I (オーバーラップノベルス)

 

 

 

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 I (ガルドコミックス)

骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 I (ガルドコミックス)

 

  

キーワード

R15 残酷な描写あり 異世界転移 異世界 主人公最強 主人公骸骨

目立たず生きる ダークエルフ もふ

 

あらすじ 

 

 オンラインゲームのプレイ中に寝落ちした主人公。
 しかし、気付いた時には見知らぬ異世界にゲームキャラの恰好で放り出されていた。装備していた最強クラスの武器防具以外はアイテムもお金もない現状に放心状態。そしてさらに悪い事に主人公は、課金して変更していた特殊アバター『全身骨格』アバターの骸骨人間状態のまま異世界へと来ていた。

 主人公は目立たないように生きていく事を決意するが、ひょんな事からダークエルフのアリアンという女性と知り合い、彼女の依頼を受ける事になる。

◆◆◇「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 Ⅷ」発売中◇◆◆
コミックスⅠ巻、Ⅱ巻も好評発売中です。

 

 

レビュー

 この作品は主人公が骸骨という変わったもの。しかも、主人公最強ものである。

 しかし、主人公は無敵というわけではなくダメージもちゃんと受けたりする。ただ、敵からダーメジを受けることはほとんどない!!

 ストーリーはゲームをしてたらいつの間にか異世界に来ちゃったというありきたりなもの。しかもステータスはゲームから引き継いでる状態。

 なろう歴の長い読者にはありきたりなものである。主人公が骸骨という点を除けばだが…。

 本筋は山あり谷ありの起伏のあるもので、ラストはみんな大好きラスボスと闘い、平和に導くハッピーエンドのストーリーである。

 読者は分かれるだろうが、ジャンプが好きな人はたぶん好きな作品だと思う。 

 

 感想 

 200話という長い作品であるが、ワクワクドキドキとさせる作品である。

 私は連載中から完結までずっと読んでいたので、更新が楽しみでしかたなかった。

 しかし、現在は完結したため、一気に読める。

 これから読む人にとっては更新を待たなくて良いので一気に読むことができる。

 当時、読んでいた私にとってはとてもうらやましい。

 

    「おすすめなので是非読んでほしい。」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!

私の人生を変えた一冊。

いつも読んでくれてありがとーございます。

どうも、ROM専ヤローと申します。

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タイトル ジャンル 評価

金色のシェフ 異世界での食の魔術師

ローファンタジー
(ファンタジー)

★★★★

(4.0)

 

キーワード

異世界転移 年の差 日常 青春 ホームドラマ 冒険 スチームパンク 異世界

トリップ ファンタジー 料理 魔法 発明 王女 レストラン 王都

 

あらすじ 

 

とある料理コンテストの祝勝パーティのさなかに倒れ、そのまま死んでしまった主人公の霧島は、なぜか意識が戻ると、そこはまったく知らない景色の異世界だった。

助けられた住人たちからは記憶喪失だと勘違いされつつも、受け入れられこの世界で生きていく事になる。

異世界の文化等に戸惑いつつも、この世界で生きる事になった霧島には我慢できないことがあった。それが食事。

こうして始まる元一流シェフ霧島の異世界での料理奮闘記。

そして、彼はいつしかこう噂される事になる、「旨い料理を食べさせてくれる人なら彼しか居ない、誰だって? そりゃ金色のシェフだろ?」と。

 

 

レビュー

 この作品は主人公が料理を作り、食べた人を救っていく物語である。

 ストーリーは一人一人でわかれている短編集のようなもの。

 しかし、ところどころに伏線が貼られており、大まかなストーリーは繋がっている。

 個人的にだが、涙腺が崩壊し、涙なしでは読めないような感動的で心温まる話が多い。

 なので、読むときは電車やバス、会社や学校で読むのはおススメしない。

 

 感想 

 この作品は私が調理の道に進むきっかけになった作品だ。

 進路や将来やりたい職業を悩んでいた私はこの作品と出会い、この料理人のようになりたいと思った。

 この作品で、料理の素晴らしさや料理によって得られる人の幸せの仕方を学び、主人公のような料理人なることが私の夢。

 今は、まだ主人公のように人を幸せにする料理人ではないが、いずれはそうなるつもりである。

 まさに、この作品は私の調理の道に進むきっかけとなった本であり、人生を変えた一冊。

 

 「キミもこれを読めば、料理とはすばらしく人を幸せにすることができる。」ということがわかるだろう。

  

  「ぜひ読むことをオススメする。」

 

~あとがき~

最後まで読んでくれてありがとーございます。

これからも更新がんばりまーす!!

よろしくおねがいしまーす!!

 

んじゃ、ばいばーい!!